Love Me With All Your Heart(太陽は燃えている)

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Engelbert Humperdinck
原曲はキューバ産のラテン・ナンバーで、マリオ・イグアルが作詞、カルロス・リグアルが作曲してキューバ出身の
トリオ、ロス・エルマノス・リグアルが1957年に唄ったものです。
日本ではエルマノス・リグアルは殆ど知られていませんが、1962年にイタリアのグループであるロス・マルチェロス・
フェリアルが唄って小さなヒットとなりました。その後、レイ・チャールズ・シンガースやマントバーニー楽団などにより
スタンダードとして取り上げられました。
これに英詩をつけてラヴ・ソングとしてエンゲルベルト・フンパーディングがカヴァー、日本では1971年1月から2月
にかけてのヒットでした。
Love me with all of your heart. That’s all I want love
その心の全てで 僕を愛して。それが僕の望み
Love me with all of your heart or not at all.
その心の全てで愛するか、見捨てるかどちらかにして。
Just promise me this that you’ll give me.
All your kisses, every winter, every summer, every fall
これだけは約束して、君のキス全部を僕に与えてくれると。冬の日も 夏の日も 秋の日も
When we are far apart or when you’re near me
二人が遠く離れていても、傍らにいても。
Love me with all of your heart as I love you
その心の全てで 僕を愛して、僕が君を愛するように。
Don’t give me your love for a moment or an hour
ほんの一瞬かわずかの時間で、終わる愛なんて欲しくはない
Love me always as you loved me from the start
ずっと愛し続けて欲しいんだ。はじめて巡り合えた時から。
With every beat of your heart
君の胸の鼓動がときめくたびに。愛してくれたように。
「②」と同じ
Just promise me this that you’ll give me.
これだけは約束して、君のキス全部を僕に与えてくれると。
All your kisses, every winter, every summer, every fall
冬の日も 夏の日も 秋の日も
When we are far apart or when you’re near me
二人が遠く離れていても、傍らにいても。
Love me with all of your heart as I love you
その心の全てで 僕を愛して、僕が君を愛するように。
Don’t give me your love for a moment or an hour
ほんの一瞬かわずかの時間で、終わる愛なんて欲しくはない
Love me always as you loved me from the start
ずっと愛し続けて欲しいんだ。はじめて巡り合えた時から。
With every beat of your heart
君の胸の鼓動がときめくたびに。愛してくれたように。
以上です (^^♪
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カテゴリーPops