Honesty(オネスティ)

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Billy Joel
「オネスティ」(Honesty)は、ビリー・ジョエルが1978年のアルバム『ニューヨーク52番街』で発表した楽曲。1979年、同アルバムからの第3弾シングルとしてリリースされた。オネスティは「誠実」という意味である。 
If you search for tenderness
君が「やさしさ」を探しているなら
It isn’t hard to find
見つけるのは難しくはないよ
You can have the love you need to live
生きていくのに必要な程の「愛」なら 手に入れられるさ
But if you look for truthfulness
でも 君が「誠実」を求めるなら
You might just as well be blind
手探りで探すようなものだよ
It always seems to be so hard to give
「誠実」であることを示すのは いつだってとても難しいんだ
Honesty is such a lonely word
「誠実」 なんて寂しい言葉なんだろう
Everyone is so untrue
だって 誰もが不誠実なのだから
Honesty is hardly ever heard
「誠実」 ほとんど耳にすることはないよ
And mostly what I need from you
でも それこそが君に求めたいものなんだよ
I can always find someone
いつでも 誰かを見つけることは出来るんだ
To say they sympathize
同情してくれる人はね
If I wear my heart out on my sleeve
僕が正直に話していれば
But I don’t want some pretty face
だけど かわいい顔をして
To tell me pretty lies
かわいい嘘をつく人は ごめんだよ
All I want is someone to believe
僕が求めているのは 信じられる人なんだ
「②」と同じ
Honesty is such a lonely word
「誠実」 なんて寂しい言葉なんだろう
Everyone is so untrue
だって 誰もが不誠実なのだから
Honesty is hardly ever heard
「誠実」 ほとんど耳にすることはないよ
And mostly what I need from you
でも それこそが君に求めたいものなんだよ
I can find a lover
恋人を見つけることは出来る
I can find a friend
友達を見つけることも出来る
I can have security until the bitter end
安心を手に入れることもね 人生に終わりが来るまでなら
Anyone can comfort me
誰でも私を慰めることはできるんだ
With promises again
また約束をすればね
I know, I know
分かってる 分かっているんだ・・・
When I’m deep inside of me
私が自分の殻に閉じこもってしまったら
Don’t be too concerned
そっとしておいてほしい
I won’t ask for nothin’ while I’m gone
そういう時は 何も求めていなんだ
But when I want sincerity
だけど 僕が「誠実」を求めたら
Tell me where else can I turn
どこを向けばいいのか教えて欲しいんだ
‘Cause you’re the one I depend upon
だって 君は僕が頼れる唯一の人だから
「②」と同じ
Honesty is such a lonely word
「誠実」 なんて寂しい言葉なんだろう
Everyone is so untrue
だって 誰もが不誠実なのだから
Honesty is hardly ever heard
「誠実」 ほとんど耳にすることはないよ
And mostly what I need from you
でも それこそが君に求めたいものなんだよ
以上です (^^♪
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