銀座の恋の物語

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石原裕次郎&牧村旬子
「銀座の恋の物語(ぎんざのこいのものがたり)」は、1961年に発売された石原裕次郎と牧村旬子のデュエット曲である。通称「銀恋(ぎんこい)」。
(女) (女)心の底まで しびれるような
(男) (男)吐息が切ない 囁きだから
(女) (女)泪が思わず 湧いてきて
(男) (男)泣きたくなるのさ この俺も
(男女) (二人)東京で一つ
(男女) 銀座で一つ
(男女) 若い二人が 始めて逢った
(男女) 真実(ほんと)の 恋の 物語り
(女) (女)誰にも内緒で しまっておいた
(男) (男)大事な女の 真ごころだけど
(女) (女)貴男のためなら 何もかも
(男) (男)くれると言う娘の いじらしさ
(男女) (二人)東京で一つ
(男女) 銀座で一つ
(男女) 若い二人の 命を賭けた
(男女) 真実の 恋の 物語り
(女) (女)やさしく抱かれて 瞼をとじて
(男) (男)サックスの嘆きを 聴こうじゃないか
(女) (女)灯りが消えても この侭で
(男) (男)嵐が来たって 離さない
(男女) (二人)東京で一つ
(男女) 銀座で一つ
(男女) 若い二人が 誓った夜の
(男女) 真実の 恋の 物語り
以上です (^^♪
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