Bridge over Troubled Water(明日に架ける橋)

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Simon & Garfankl
「明日に架ける橋」(あすにかけるはし、原題:Bridge over Troubled Water)は、サイモン&ガーファンクルが1970年に発表した楽曲。サイモン&ガーファンクルにとって3作目となる全米1位獲得シングルで、最大のヒット曲となった。
ローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500(2010年版)では48位にランクされている。
ポール・サイモンが、ゴスペルに影響を受けて作った曲。当初はGのキーで作曲され、ポールはファルセットで歌ってみたがうまくいかず、最終的に、アート・ガーファンクルがリード・ボーカルで、キーもEフラットに下げる形になった[4]。音楽評論家のWilliam Ruhlmannは、allmusic.comにおいて、「1969年から1971年にかけて、”ピーター・ポール&マリー”のデイ・イズ・ダン、ビートルズの”レット・イット・ビー”、ジェームス・テイラーの”きみの友だち”(作者キャロル・キングのヴァージョンも知られる)といった、困難に直面した時の慰めとなる曲が多く発表されたが、この曲はとりわけよく知られている」と評している。
When you’re weary, feeling small
疲れ果て、無力さを感じて
When tears are in your eyes, I’ll dry them all
涙あふれそうな時、力になるよ
I’m on your side, oh, when times get rough
そばにいるよ、辛くて
And friends just can’t be found
誰もいないとき
Like a bridge over troubled water
僕が逆巻く流れを越える君の
I will lay me down
橋になろう
Like a bridge over troubled water
僕が逆巻く流れを越える君の
I will lay me down
橋になろう
(間奏)
When you’re down and out
くじけて立ち上がれず
When you’re on the street
途方に暮れて
When evening falls so hard
夜のとばりが辛いとき
I will comfort you
僕が癒してあげよう
I’ll take your part, oh, when darkness comes
君に代わってあげよう。暗闇の中で
And pain is all around
何もかもが辛いとき
「②」と同じ
Like a bridge over troubled water
僕が逆巻く流れを越える君の
I will lay me down
橋になろう
Like a bridge over troubled water
僕が逆巻く流れを越える君の
I will lay me down
橋になろう
(間奏)
Sail on silver girl
輝く海へ帆を張って
Sail on by
船出の時だ
Your time has come to shine
あの輝きを見てごらん
All your dreams are on their way
友人が欲しいとき
See how they shine
見るんだ どうやって それが輝くのかを
Oh, if you need a friend
友人が欲しいとき
I’m sailing right behind
僕がついているから
Like a bridge over troubled water
荒れた海に架かる橋のように
I will ease your mind
僕が君を守るから
Like a bridge over troubled water
荒れた海に架かる橋のように
I will ease your mind
僕が君を守るから
以上です (^^♪
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