Fascination(魅惑のワルツ)

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Nat King Cole
「魅惑のワルツ」(英語: Fascination)は、1957年に全米チャート7位を獲得した女性歌手のジェーン・モーガンなどのレコードで知られているが、「ヴァルス・ツィガーヌ」(ジプシーのワルツ)ともいいパリのカフェのオーケストラ用にイタリアの作曲家フェルモ・ダンティ・マルケッティが1904年に書いた作品だったが、モーリス・ド・フェラウディがフランス語の詩を書きシャンソンとして愛好されポーレット・ダルティが歌い成功を収めた。その後1954年ディック・マニングが英詩をつけた。
1957年、映画「昼下りの情事」の主題曲として使用されリバイバルヒットした。
It was fascination, I know
今思えば、それは魅惑のひと時だった
And it might have ended, right then, at the start
その場限りで終わっていたかもしれない
Just a passing glance, just a brief romance
束の間の眼差し、束の間のロマンス
And I might have gone on my way empty hearted
そして虚ろな心でいつもの道を歩んでいたかも
It was fascination, I know
今思えば、それは魅惑のひと時だった
Seeing you alone with the moonlight above
月の光を身に浴びて、一人佇む君を見て
Then I touch your hand and next moment, I kiss you
思わず君の手に触れた、それからすぐにキスをする
Fascination turned to love
魅惑が恋へと姿を変えた
(間奏)
「②」と同じ
It was fascination, I know
今思えば、それは魅惑のひと時だった
Seeing you alone with the moonlight above
月の光を身に浴びて、一人佇む君を見て
Then I touch your hand and next moment, I kiss you
思わず君の手に触れた、それからすぐにキスをする
Fascination turned to love
魅惑が恋へと姿を変えた
「②」と同じ
It was fascination, I know
今思えば、それは魅惑のひと時だった
Seeing you alone with the moonlight above
月の光を身に浴びて、一人佇む君を見て
Then I touch your hand and next moment, I kiss you
思わず君の手に触れた、それからすぐにキスをする
Fascination turned to love
魅惑が恋へと姿を変えた
以上です (^^♪
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