Love Story(映画「ある愛の詩」

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Andy Williams
『ある愛の詩』(あるあいのうた、英: Love Story)は、1970年のアメリカ合衆国の恋愛映画であり、フランシス・レイとアンディ・ウイリアムスが1971年に発表したシングル楽曲である。。 監督はアーサー・ヒラー、出演はライアン・オニールとアリ・マッグローなど。

エリック・シーガルによる同名の小説を原作とする。ただし、未完の小説を原作として映画の製作が始まり、小説と映画が同時進行で作られた。先に映画が完成し、映画の脚本を基に小説が執筆された部分もある。先に発表されたのは小説であり、その数週間後に映画が公開された。

1978年に続編として『続ある愛の詩(英語版)』が公開された。

アカデミー作曲賞(フランシス・レイ)を受賞した他、複数の部門でアカデミー賞にノミネートされ、ゴールデングローブ賞では作品賞(ドラマ部門)を受賞している。

Where do I begin to tell the story
どこから始めよう
Of how great a love can be
愛がどんなにすばらしいかという話をするのに
The sweet love story that is older than the sea
海よりも古い甘い愛の物語
The simple truth about the love she brings to me
彼女がくれたまっすぐな本物の愛について
Where do I start
どこから始めよう
With her first hello
最初に会った時
She gave new meaning to this empty world of mine
彼女はぼくの空っぽの世界に意味を与えてくれた
They’ll never be another love another time
二つとない愛 二度とない時
She came into my life and made the living fine
彼女はぼくの人生の一部になり 豊かにしてくれた
She fills my heart
彼女はぼくの心を充たす
She fills my heart with very special things
ぼくの心を特別な物で充たす
Angel songs and wild imaginings
天使の歌で 激しい想像で
She fill my soul with so much love
彼女はぼくの魂を最大の愛で充たす
That any where I go I’m never lonely
どこにいてもぼくは1人じゃない
With her around who could be lonely?
彼女がいっしょなら 1人になどならない
I reach for her hand, it’s always there
手を伸ばせば 彼女はいつもそこにいる
How long does it last?
どれほど続くのだろうか
Can love be measured by the hours in a day?
愛を一日の時間の単位で計れるものだろうか
I have no answers now, but this much I can say
答えはわからないけれど これだけは言える
I knoow I’ll need her till the stars all burn away
全ての星が燃え尽きるまで僕には彼女が必要で
And she’ll be there
彼女はそこにいてくれる
(間奏)
「③」と同じ
How long does it last?
どれほど続くのだろうか
Can love be measured by the hours in a day?
愛を一日の時間の単位で計れるものだろうか
I have no answers now, but this much I can say
答えはわからないけれど これだけは言える
I knoow I’ll need her till the stars all burn away
全ての星が燃え尽きるまで僕には彼女が必要で
And she’ll be there
彼女はそこにいてくれる
以上です (^^♪
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