Ben(ベンのテーマ)

LINEで送る

Michael Jackson
『ベンのテーマ』(Ben)は、1972年に発売されたマイケル・ジャクソンの『ガット・トゥ・ビー・ゼア』に続く2ndソロアルバム。聞き手に官能的な魅力を感じさせるアルバムとなっている。全米チャートで5位、ブラック・チャートで4位を記録した。
Ben, the two of us need look no more
ベン、僕らはもうこれ以上さがさなくていいんだよ
We both found what we were looking for
僕らは何を探していたのか見つけたんだ
With a friend to call my own
お互いを友達と呼び合える人をみつけたから
I’ll never be alone
決してひとりぼっちじゃないよ
And you, my friend, will see
君もこのとおり、僕の友達
You’ve got a friend in me
君には僕という友達ができたんだよ
(you’ve got a friend in me)
(僕は君の友達なんだ)
Ben, you’re always running here and there
ベン、君はいつもあちこち走りまわっていたね
(Here and there)
(あちこちを)
You feel you’re not wanted anywhere
どこに行っても必要とされてないって感じてたから
(Anywhere)
(どこにいても)
If you ever look behind
もし キミがまた 後ろを見て
And don’t like what you find
見えたのが 望むものじゃなくっても
There’s something you should know
知っておかなきゃいけないことがある
You’ve got a place to go
キミは 向かう場所を 手に入れたんだって
(You’ve got a place to go)
(君には落ち着ける場所があるんだ)
I used to say “I” and “me”
昔は僕とか僕のとか言ってたけど
Now it’s “us”, now it’s “we”
今は僕らのとか僕たちだね
(I used to say “I” and “me”)
(今は僕らのとか僕たちだね)
(Now it’s “us”, now it’s “we”)
(今は僕らのとか僕たちだね)
Ben, most people would turn you away
ベン、ほとんどの人が君を追い払っていたね
I don’t listen to a word they say
僕はその人たちの言葉を聴きはしない
They don’t see you as I do
僕のように君をみてない人たちの言葉なんか
I wish they would try to
僕みたいになってくれたらいいのに
I’m sure they’d think again
きっと考え直してくれるよ
If they had a friend like Ben
もし彼らがベンのような友達をもったらね
(A friend)
(ともだちが)
Like Ben
ベンみたいな
(Like Ben)
(ベンみたいな)
Like Ben
ベンみたいな
以上です (^^♪
LINEで送る