Misty(ミスティ)

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Julie London
「ミスティ」 (Misty) は、ジャズ・ピアニストのエロル・ガーナーによって1954年に作曲されたバラード。

ジャズにおける代表的なスタンダード・ナンバーの一つであり、また甘やかで親しみやすい曲調からポピュラー系ボーカルやBGMのスタンダード・ナンバーにもなっている。ガーナーのもっとも有名な作品である。

Look at me
あたしを見て・・・
I’m as helpless as a kitten up a tree
まるで高い木の上に登って、降りれなくなった子猫みたい
And I feel like a clinging a cloud
そして雲にでもしがみついているような感じよ
I can’t understand
理解しきれないわ
I get misty just holding your hand
目の前が霧に包まれてしまうの。ただあなたの手をにぎっただけで。
Walk my way
あたしはそのまま歩いていたの
And a thousand violins begin to play
すると一千ものバイオリンが響き渡った
Or it might be the sound of your hello
いえ、それはあなたがハローって声をかけただけかも
That music I hear
そんな風にさえ聴こえてしまう
I get misty the moment you’re near
霧がかかってぼーっとするの、あなたのそばにいると
You can say that you’re leading me on
あなたに「ついておいで」といって欲しいの
But it just what I want you to do
でもそれはあたしの想いだけで、あなたはただからかっているのかも
Don’t you notice how hopelessly I’m lost
あたしがどんなに途方にくれているか、わかる?
That’s why I’m following you
だからあなたについて行ってしまうの
On my own
ただひとりで
Would I wander through this wonderland alone
この不思議な世界をさまよっていると
Never knowing my right foot from my left
もう右足なのか、左足なのか
My hat from my glove
帽子なのか手袋なのか、なにが何なのか
I’m too misty and too much in love
霧がかかりすぎてわからなくなるの、あなたを愛しすぎて
(間奏)
「④」と同じ
On my own
ただひとりで
Would I wander through this wonderland alone
この不思議な世界をさまよっていると
Never knowing my right foot from my left
もう右足なのか、左足なのか
My hat from my glove
帽子なのか手袋なのか、なにが何なのか
I’m too misty and too much in love
霧がかかりすぎてわからなくなるの、あなたを愛しすぎて
以上です (^^♪
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