You light up my life(恋するデビー)

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Debby Boone
「恋するデビー」[注釈 1](原題:You Light Up My Life)は、1977年8月31日公開の映画『マイ・ソング(英語版)』(原題:同上)の主題歌。主演のディディ・コンの歌唱シーンの吹き替えをCMソング歌手兼セッション歌手のケイシー・シシク(英語版)が務めた。アカデミー歌曲賞・ゴールデングローブ賞 主題歌賞を受賞。作詞・作曲はCMソング作家出身で同映画の監督でもある作曲家のジョセフ・ブルックス(英語版)。

その後のCDへの収録時には、原題を片仮名表記した「ユー・ライト・アップ・マイ・ライフ」の邦題が用いられることもある。

映画公開前の8月16日にパット・ブーンの娘デビー・ブーン(英語版)が同曲でソロデビューし、10月から10週連続「Billboard Hot 100」で1位を記録した。当時、ロック時代(1955年7月9日以降)のビルボードのポップチャートではエルヴィス・プレスリーの両A面シングル『冷たくしないで/ハウンド・ドッグ』の11週連続に次ぐ歴代2位の記録であった。翌年、グラミー賞最優秀楽曲賞を受賞した。

So many nights I sit by my window
いくつもの夜 窓辺に座っていた
Waiting for someone to sing me his song
私に歌を歌ってくれる人を待ってたの
So many dreams I kept deep inside me
いくつもの夢 私は胸に秘めていた
Alone in the dark
暗闇のなかで独りぼっちで
but now You’ve come along
でもあなたが来てくれたのよ
You light up my life
あなたが私の人生を明るくしてくれた
You give me hope
希望をくれて
To carry on
生きる力をくれたのよ
You light up my days
あなたが私の毎日を照らしてくれた
And fill my nights with song
淋しかった夜も歌で満たしてくれた
Rollin’ at sea, adrift on the water
海でさまよい 波にのまれてた
Could it be finally I’m turning for home?
最後に私は安らぎの場所にたどり着けたの?
Finally, a chance to
そうなのよ ようやく言える時が来たのよ
say hey,I love You
「あなたを愛してる」
Never again to be all alone
もう私は独りぼっちじゃない
「②」と同じ
You light up my life
あなたが私の人生を明るくしてくれた
You give me hope
希望をくれて
To carry on
生きる力をくれたのよ
You light up my days
あなたが私の毎日を照らしてくれた
And fill my nights with song
淋しかった夜も歌で満たしてくれた
「②」と同じ
You light up my life
あなたが私の人生を明るくしてくれた
You give me hope
希望をくれて
To carry on
生きる力をくれたのよ
You light up my days
あなたが私の毎日を照らしてくれた
And fill my nights with song
淋しかった夜も歌で満たしてくれた
It can’t be wrong
私 間違ってるのかしら?
When it feels so right
いいえ この気持ちは確かなの
‘Cause You
だって あなたが
You light up my life
あなたが私の人生を明るく照らしてくれたから…
以上です (^^♪
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